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足の水虫について
足に出来る水虫には、色々種類があり「趾間(しかん)型」と呼ばれる足にある指の間に出来てしまう水虫、「小水疱(しょうすいほう)型」と呼ばれる足の土ふまず辺りに出来る水虫、「趾間型+小水疱型」と呼ばれる先程の二つが出来てしまう水虫、「角化(かくか)型」と呼ばれる足の角質が厚くなりましたり硬くなりましたりしてしまう水虫と様々ありますわよ。水膨れが潰れてしまうと膿みたいな汁が出ますが、この中には白癬菌が含まれていないので触ってもうつる心配がないと仰る事になりますわ。一番後にご紹介なさるのが一番水虫だと分かりにくいタイプの水虫で、「角化型」と呼ばれるタイプの水虫ですわ。
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